LYFT SOYPLUS PROTEIN(リフト ソイプロテイン)
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こだわりが満載!話題のLYFTプロテインとは?

まずは、LYFTプロテインの基本情報をチェックしましょう。コンセプトやこだわりを解説するので、LYFTプロテインのことを詳しく知りたい人は参考にしてください。

フィットネスアパレルブランドならではの味・見た目が魅力

LYFTとは、トレーニングウェアやフィットネス用品を展開するフィットネスアパレルブランド。国際ボディビルディング・フィットネス連盟(IFBB)プロ選手、エドワード加藤がプロデュースしています。
LYFTプロテインの魅力は、従来のプロテインとは一線を画すジューシーなおいしさ。毎日継続できる味わいにこだわって作られています。人気の味は売り切れることもあるので、早めに手に入れるのがおすすめです。

サスティナブルなパッケージもとってもおしゃれ。洗練されたインテリアに溶け込むような、デザイン性の高さも人気の秘密です。毎日飲むプロテインを棚の中にしまわず、出しっぱなしにしておきたい人にも向いています。

LYFTプロテイン公式サイト

タンパク質含有率とアミノ酸スコアの高さが評判

LYFTプロテインのもう1つの魅力は、タンパク質含有率が高くアミノ酸スコアが100%であること。溶けやすさにこだわっているうえ、付属のスプーンは粉がすくいやすいようデザインされています。
なお、LYFTを手がけているエドワード加藤は、2016年JBBF主催オールジャパンメンズフィジーク176cm超級での優勝、2019年Mr.Olympia amaterua Las vegas Class Dにおける優勝など、数々の受賞歴がある現役選手。プロクオリティの商品を試したい人は、要チェックです。

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LYFTプロテインの選び方


LYFTプロテインを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。

① WPC?WPI?それともソイ?目的に合わせて種類を選ぼう


まずは、LYFTプロテインの種類に注目。ホエイプロテインにはWPCとWPIの2種類があり、2022年11月にはソイプロテインが新たに登場しました。それぞれの特徴を解説するので、自分の目的に応じて選択しましょう。

できるだけ安いものがほしい人は、WPCをチェック

値段の安さにこだわるなら、WPCを選びましょう。ホエイプロテイン・コンセントレートの略で、ホエイタンパク濃縮物とも呼ばれています。LYFTプロテインWPCのタンパク質含有率は、最大75.4%。WPIより純度は低いものの、900gで4,980円とリーズナブルで続けやすいでしょう(2023年1月現在)。
WPCはすっきりした飲み心地が好きな人にもおすすめです。一般的には、WPIよりプロテイン特有のクセが少ないのが強み。はじめての人でも飲みやすいでしょう。なお、LYFTプロテインWPCのタンパク質含有量は、1食あたり約21.2~21.3gです(2023年1月時点)。

吸収スピード重視の人・乳糖不耐症の人は、WPIで決まり

吸収が速いものを飲みたいなら、WPIを購入しましょう。ホエイプロテイン・アイソレートの略称で、別名をホエイタンパク分離物といいます。LYFTプロテインWPIのタンパク質含有率は、最大91.4%。900gで6,480円ですが、WPCよりタンパク質が多く、体に速く吸収されやすいことが利点です(2023年1月現在)。
WPIは乳糖不耐症の人にもうってつけ。WPIには乳糖がほぼ含まれていないため、お腹が緩くなりにくいことがメリットです。LYFTプロテインWPIのタンパク質含有量は、1食あたり約25.1~25.8gです。

腹持ちがいいものを探している人は、ソイ+プロテインが狙い目


腹持ちのよさにこだわるなら、新たにラインナップした「ソイ+プロテイン」を選びましょう。LYFTソイ+プロテインは1kg7,980円で、1食に必要な20種類以上の栄養素(※)をカバーできることが魅力(2023年1月現在)。タンパク質含有率は50%以上です。

動物性のホエイプロテインと違い、ソイプロテインは植物性の大豆タンパク質。ヴィーガンはもちろん、乳糖が含まれていないので乳糖不耐症の人にもおすすめです。LYFTソイ+プロテインのタンパク質含有量は、1食あたり約15.2~15.4gです。
日本人の食事摂取基準(2022年版)

② 基本は全9種類。好みに応じてフレーバーをチョイスしよう


次は、フレーバーに着目。LYFTプロテインの基本フレーバーは全9種類です。フルーツ系・チョコ系・カフェ系・和風の4カテゴリに分けて紹介するので、好みに合わせて選んでください。

爽やかなフルーツ系なら、WPCメロン・バナナ・WPIマンゴーなどに注目


フルーツ系の風味が好きな人には、メロン・バナナ・マンゴー・トロピカルが向いています。WPCがほしいならメロン・バナナをチェック。爽やかな飲み口が好きな人はメロン、コクのある味わいが好みならバナナがぴったりです。

WPIを飲みたい場合は、マンゴーや限定のトロピカルを選択しましょう。フルーティな風味が好きならマンゴー、爽快感重視ならトロピカルが狙い目です。

チョコ系なら、WPIチョコレートかWPCの限定チロルチョコがマッチ


濃厚なチョコレートフレーバーを味わいたい人は、チョコレートや限定「チロルチョコ<ミルク>」をチョイスしましょう。WPC希望なら、チロルチョコ<ミルク>を要チェック。チロルチョコ<ミルク>はチロルチョコのなかでも人気のミルク味を再現した、ユニークなフレーバーです。

WPIを飲みたい人は、チョコレートに決めましょう。ほどよい甘さのチョコレート味がポイント。チョコレートは人工甘味料をできるだけ抑えているため、リアルなチョコ味を楽しめます。

カフェ系なら、WPCキャラメルラテやWPIいちごオレなどに着目


カフェドリンクのように味わいたい人には、キャラメルラテ・いちごオレ・アロエヨーグルトが向いています。WPCなら、キャラメルラテを確認。キャラメルラテはキャラメルの甘みとかすかな苦みのほか、ミルクならではのコクが感じられます。

WPIなら、いちごオレやアロエヨーグルトを試してみてください。懐かしい甘みを堪能したい人にはいちごオレ、さっぱりしたほどよい酸味を感じたい場合はアロエヨーグルトがうってつけです。

和風なら、ソイプロテインの抹茶・黒糖きな粉で決まり


和風の味わいが好みの人には、ソイプロテインの抹茶・黒糖きな粉が適しています。甘さと苦みを堪能したいなら、抹茶がおすすめ。抹茶オレをイメージした甘みと、本物の抹茶のような苦みがポイントです。

和菓子が好きなら、黒糖きな粉に注目してください。黒糖ならではの香りとほどよい甘みが楽しめます。トレーニング後や眠る前に、ホッとひと息つきたいならチェックしてみましょう。

③ どれにするか迷ったら、お試しセットを選ぶのもあり


出典:lyft-fit.com
どれを選べばいいか悩んでしまう場合は、WPC&WPI PROTEIN / TRIAL SETを買うのもひとつの手です。WPCのメロン・バナナに加え、WPIのマンゴー・チョコレート・アロエヨーグルトの計5点をセットにした1,350円のお試しタイプ。それぞれ1食分ずつ入っており、サンプル感覚で利用できます。
お得に購入したいなら、セール情報に要注目。過去には不定期でセールが開催されたこともあります。今後の開催予定は未定ですが、気になる人は公式サイトで最新の情報を確認してみてください。

 

※掲載商品は選び方で記載した効果・効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。

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あんずちゃん

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料理、掃除、筋トレ、スポーツ、家電収集などなど、日常を豊かにすることを趣味としています。

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